最高性能を標準仕様に。圧倒的最安値を実現。
もちろん最高等級の断熱性能がスタンダード
株式会社CFLでは「最高等級の断熱性能」が標準仕様となります。
温度差が少なく、快適な生活を多くのお客さまにご提供したいという想いから誕生した新仕様です。
UA値:0.26w/㎡k ※UA値:㈱CFL G-2.0プランで算出
C値:0.37c㎡/㎡ ※C値:㈱CFL 2024年平均値
長期優良住宅
UA値とは、外皮表面積1㎡あたりにて住まいの内側から外へ逃げる熱量を示した外皮平均熱貫流率。
数値が小さいほど熱が外に逃げにくい。UA値は、プラン・建物形状、窓の数、大きさにより異なります。
C値とは、床面積1㎡あたりにおける住まいの隙間面積。数値が小さいほど隙間が少ない。
デザイン×性能×コスト さらにワンランク上の贅沢へ
年中楽園!ダブル断熱が標準仕様
CFLの家は、断熱性能を示す数値(UA値)を、政府推奨のZEH基準の上をいく断熱等級7で設計しています。断熱・気密性能が高いと、夏場の暑さや冬場の寒さなどを抑えてくれるため、室内を快適に過ごすことにつながります。
全棟耐震等級3を獲得の安心設計
CFLの家は、地震に強いのは当然のこと、何度も起こる大きな地震にも耐えることができる強い構造体と工法によって最高水準の耐震性能を誇ります。建物の強さだけでなく着工前には地盤調査を必ず実施し、「真に地震に強い家」を叶えます。
標準仕様がハイクラス


自社での施工管理でコストダウン
一般のハウスメーカーでは、施工を下請け業者や孫請け業者へ丸ごと委託することが多いのですが、CFLでは自社で施工管理を行っております。そのため無駄な人件費がかからずコスト削減につながります。それを実現するためには、安定した企業基盤がなくてはならないのです。
工期短縮で人件費を削減
家を建てる際の建築資材(木材)は、CFLの指定工場で事前に加工したプレカット材を使用しています。それにより、現場での木材カットの手間や工数が大幅に省略でき、天候による作業遅延も起きづらいため、大幅に作業効率をアップさせ、人件費を大幅に圧縮しました。
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㈱CFL丹波店では、高気密・高断熱の高性能住宅を
ご体感していただけるモデルハウスを2邸公開中!

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イベント詳細情報
- 開催店舗
- 丹波店 / 加西展示場
- 開催期間
- 随時開催中
- 開催時間
- 10:00〜17:00
- 開催場所
- 丹波店 / 加西展示場
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